帯広「ビート資料館」DAHON Boardwalk D7で行く

明日、池田町で早朝より仕事があり前泊で帯広に泊まることに。
せっかくだから早めに帯広入りして市内を散歩することに。
今回はDAHON Boardwalk D7を持っていく。
移動はバス「ポテトライナー」。
DSC07985.jpg
帯広到着。昼食は駅で名物の「豚丼」をいただく。
それにしても暑い。30℃ある。
DSC07986.jpg
今日は月曜日なので休館しているところも多いのだが、日本甜菜製糖株式会社(日甜)の「ビート資料館」は開館しているとのことなので、そこへ向かう。
帯広駅から南へ約4㎞。途中イオンなどへ寄り道しながら40分くらいで到着。
DSC07999.jpg
立派な建物。300円の入場料を支払い見学。見学者は私一人。受付の方が丁寧に案内をしてくれる。
DSC07993.jpg
てん菜から砂糖ができるまで、とても勉強になった。
帰りは、てん菜の輸送を目的に大正9年に開通した十勝鉄道で活躍していた機関車が保存されているを見にトテッポ通りという遊歩道へ寄って宿泊のホテルへ戻った。
DSC08003.jpg
スポンサーサイト

コメント

ご無沙汰しております、今期は自転車にも乗らずホンダ カブにまたがりキャンプを楽しんでおります。

ずっと前からダホンのboardwalk D7の購入を考えていたのですがboardwalkの印象などいかがでしょうか?やはり折り畳みもクロモリフレームにしようかと思うとboardwalkが第一希望でして

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する